電気工事士を取ったからと言って電気工事なんてめったにしない。せっかく知識もあるのだからやってみよう!ガレージの屋根にセンサーライトを付ける。
ソーラー充電センサーライトは加工も取り付けも手軽だが暗いのでやっぱりAC100Vで作動するライトにしようと思う。そうなると色々と問題がある。
まずはどこから供給するか。既存の屋外コンセントより分岐させろことにした。
配線はどうするか。レンガをカットしPF管を埋没させガレージの下を通して立ち上げる。
など。 するなら空中配線より地下埋没配線したいし、折角供給させるなら分岐させてコンセント増設もしたいという理想と希望は机上では叶った。
さっそく施工
Amazonで部材を調達し完成
失敗箇所
色を黒系でチョイスすべきだった。
活線直に結線したライトは常時活線であるため、どこかにスイッチをつけるべきだった。又は、コンセントに刺す本来の姿で使うべきであった。でないと、故障の際交換が活線作業になるし、留守の時でも点灯する。